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- 対面型新卒採用イベント
数多くの企業様に、採用接点の場としてご利用いただいています(一部・順不同)
こんなお悩みありませんか?
- 合同説明会に出ても、その後につながらない
- 面談まで進んだ学生と、いつの間にか連絡が取れなくなる
- 説明会の反応は良いのに、志望度が上がらない
- 知名度では、どうしても大手に勝てない
多くの場合、学生と話す時間が足りないか、話したあとに間に入る人がいないことが原因です。
会って、話して、それから選べます。
-

1必ず出会える
応募を待たず、
当日その場で学生と話せる少人数の座談会を5巡する。
巡回は運営が割り当てるので、
どの企業の卓にも学生が座る -

2イベント前後の手厚いフォロー
前後のフォローで、
選考へつなぎ離脱を防ぐ事前に、学生の志望やガクチカを共有。
終了後は運営がオファーを伝え、
面談の日程調整まで行う -

3再度会いたい学生を指名できる
会ってから選ぶから、
採用の失敗が少ない話した中から、採りたい学生を指名。
学生の合意で面談が決まるので、
ミスマッチが起きにくい
どんな学生に会えるか
関西の大学に通う、就活に本気で向き合いはじめた学生です。およそ8割が3年生で、産近甲龍・関関同立の学生が中心です。
海外留学の経験者も多く、大手に絞らず企業を見ている、柔軟な考えを持った学生が多く集まります。
参加企業の声
-
兵庫・建築会社人事担当者 友人に誘われて来た学生より、自分でキャリアを考えて来ている学生が多いと感じました。固定観念に染まり切る前の時期で、素直に質問してくれるのがよかったです。
-
大阪・IT企業人事担当者 今まで参加したどのイベントよりも学生さんの熱気がすごく、参加して良かったです。早期から就活を始めた学生は、わからないなりに自分で考えて質問してくれたり、業界や職種を絞っている学生さんに関しては、建前抜きで本音で話してくれる学生さんが多かったです。
イベントへの申し込みからイベント参加後までの流れ
-
参加の前
- 01
事前ヒアリング
採用の課題、求める人物像、学生に伝えたいことを伺います。
- 02
座談会の準備MTG
当日連れてくる方と、話す内容を一緒に決めます。これまでの回では、学生が話す時間に7割以上を使った企業ほど、学生の満足度が高くなりました。モニターで会社紹介を流すより、製品や道具の実物を触ってもらう方が会話が弾みます。
- 03
参加学生の共有
参加する学生の学年、大学、志望、ガクチカを、事前にお送りします。
- 01
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当日
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04
イベント当日
企業ピッチとゲストのステージのあと、20分の座談会を5巡します。最後のフリータイムでは、気になった学生ともう一度話せます。
当日の時間割(10月28日の回の例) 16:30 企業受付 17:00 開会 〜17:40 ステージ(ゲスト出演・企業ピッチ) 17:40〜19:45 座談会(20分×5巡) 19:45〜20:00 ゲスト再登場 20:00〜20:30 フリータイム
-
-
終わった
あと - 05
後日面談オファーを送る
話したい学生を、受付番号で指名してください。運営が学生に内容を伝え、承諾を確認します。
- 06
面談の調整をEdge Hubが行う
面談の日程調整と、Web会議のURLの発行まで行います。
- 07
イベントや後日面談のデータを基に
採用改善へつなげる 学生の反応と面談の結果をまとめたレポートをもとに、次の採用で何を変えるかを一緒に話します。採用マーケティング支援を見る
- 05
イベントのあとにお渡しするもの
当日の出会いに加えて、次の採用に使える材料をお渡しします。
- 01参加学生プロフィール話した学生の学年、大学、志望業界、就活の軸、志望度の前後
- 02志望度変化レポートイベントの前と後の志望度の変化と、参加企業の中での順位(他社名は出しません)
- 03学生の本音・不安点興味を持った理由、残った不安、応募をためらう点
- 04面談希望学生リスト指名から面談までの状況。日程の調整まで私たちが行います
- 05次回改善ポイント話す内容、連れてくる人、座談会の進め方を、優先度の高い順に
これまでの数字
- 参加学生
- 750名以上
- 主催イベント
- 30回以上
- 参加企業
- 延べ30社
- 企業満足度
- 平均84%
40%76%
学生が話す時間
第1回から第2回で、1グループの人数を減らし巡回を増やした結果
72%95%
オファー承諾率
企業からの指名を学生が承諾した割合(第1回 → 第2回)
95%
面談着座率
イベントのあと、決まった面談に学生が実際に出席した割合
対面でしか できないことを、 やりきる。
必ず出会えるところから始まるのが、このイベントです。せっかく出会えた場で、一方的な説明会のようなやり取りをしてしまうのは、とてももったいないことです。学生が主体的に話せる環境をつくり、選考の場ではなく、出会いの場としてご利用ください。
また、学生に刺さる言葉、志望度が上がる話、どんな学生に特に刺さりやすいかといったデータも、後日の振り返りで特定します。ほかの採用活動にもご活用ください。
採用全体を見直したい企業には、採用マーケティング支援もあります。
採用マーケティング支援を見るまずは、次回の空き枠から ご相談ください。
開催日、規模、来る学生の層、御社の採用に合うかどうかまで、お気軽にお問い合わせください。



































