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SERVICE 01 — RECRUITING EVENT

学生と、 ちゃんと話せて いますか?

数多くの企業様に、採用接点の場としてご利用いただいています(一部・順不同)

  • LINEヤフー
  • くら寿司
  • Alibaba JAPAN
  • ainico group
  • RE-CAREER
  • 柴屋
  • Frontier ホールディングス
  • 能代電設工業
  • rocket now
  • KAYAMA CORPORATION
  • Remind
  • salesforce
  • cliniphar
  • TC Career
  • SHOWA Co.,LTD.
  • 公益財団法人 大吉財団
  • First Brand
  • 次世代AI教育株式会社
  • RIO
  • DESIGNER Inc
  • FUKUYA
  • 舞昆のこうはら

こんなお悩みありませんか?

  • 合同説明会に出ても、その後につながらない
  • 面談まで進んだ学生と、いつの間にか連絡が取れなくなる
  • 説明会の反応は良いのに、志望度が上がらない
  • 知名度では、どうしても大手に勝てない
椅子に座り、資料を見ながら考える男性

多くの場合、学生と話す時間が足りないか、話したあとに間に入る人がいないことが原因です。

会って、話して、それから選べます。

  1. 円卓を囲んで、企業の社員と学生が話している線画

    1必ず出会える

    応募を待たず、
    当日その場で学生と話せる

    少人数の座談会を5巡する。
    巡回は運営が割り当てるので、
    どの企業の卓にも学生が座る

  2. 学生から運営の担当者、面談の席へと点線の矢印でつながる線画

    2イベント前後の手厚いフォロー

    前後のフォローで、
    選考へつなぎ離脱を防ぐ

    事前に、学生の志望やガクチカを共有。
    終了後は運営がオファーを伝え、
    面談の日程調整まで行う

  3. 候補の学生カードにチェックを付け、学生と社員が握手している線画

    3再度会いたい学生を指名できる

    会ってから選ぶから、
    採用の失敗が少ない

    話した中から、採りたい学生を指名。
    学生の合意で面談が決まるので、
    ミスマッチが起きにくい

どんな学生に会えるか

関西の大学に通う、就活に本気で向き合いはじめた学生です。およそ8割が3年生で、産近甲龍・関関同立の学生が中心です。

海外留学の経験者も多く、大手に絞らず企業を見ている、柔軟な考えを持った学生が多く集まります。

ノートパソコンを囲み、笑顔で話す3人の学生

参加企業の声

  • 兵庫・建築会社人事担当者

    友人に誘われて来た学生より、自分でキャリアを考えて来ている学生が多いと感じました。固定観念に染まり切る前の時期で、素直に質問してくれるのがよかったです。

  • 大阪・IT企業人事担当者

    今まで参加したどのイベントよりも学生さんの熱気がすごく、参加して良かったです。早期から就活を始めた学生は、わからないなりに自分で考えて質問してくれたり、業界や職種を絞っている学生さんに関しては、建前抜きで本音で話してくれる学生さんが多かったです。

イベントへの申し込みからイベント参加後までの流れ

  1. 参加の前

    1. 01

      事前ヒアリング

      採用の課題、求める人物像、学生に伝えたいことを伺います。

    2. 02

      座談会の準備MTG

      当日連れてくる方と、話す内容を一緒に決めます。これまでの回では、学生が話す時間に7割以上を使った企業ほど、学生の満足度が高くなりました。モニターで会社紹介を流すより、製品や道具の実物を触ってもらう方が会話が弾みます。

    3. 03

      参加学生の共有

      参加する学生の学年、大学、志望、ガクチカを、事前にお送りします。

  2. 当日

    1. 04

      イベント当日

      企業ピッチとゲストのステージのあと、20分の座談会を5巡します。最後のフリータイムでは、気になった学生ともう一度話せます。

      当日の時間割(10月28日の回の例)
      16:30企業受付
      17:00開会
      〜17:40ステージ(ゲスト出演・企業ピッチ)
      17:40〜19:45座談会(20分×5巡)
      19:45〜20:00ゲスト再登場
      20:00〜20:30フリータイム
  3. 終わったあと

    1. 05

      後日面談オファーを送る

      話したい学生を、受付番号で指名してください。運営が学生に内容を伝え、承諾を確認します。

    2. 06

      面談の調整をEdge Hubが行う

      面談の日程調整と、Web会議のURLの発行まで行います。

    3. 07

      イベントや後日面談のデータを基に採用改善へつなげる

      学生の反応と面談の結果をまとめたレポートをもとに、次の採用で何を変えるかを一緒に話します。採用マーケティング支援を見る

イベントのあとにお渡しするもの

当日の出会いに加えて、次の採用に使える材料をお渡しします。

  1. 01参加学生プロフィール話した学生の学年、大学、志望業界、就活の軸、志望度の前後
  2. 02志望度変化レポートイベントの前と後の志望度の変化と、参加企業の中での順位(他社名は出しません)
  3. 03学生の本音・不安点興味を持った理由、残った不安、応募をためらう点
  4. 04面談希望学生リスト指名から面談までの状況。日程の調整まで私たちが行います
  5. 05次回改善ポイント話す内容、連れてくる人、座談会の進め方を、優先度の高い順に
イベント後にお渡しするレポートの見本。参加学生プロフィール、志望度変化レポート、学生の本音・不安点、面談希望学生リスト、次回改善ポイントのシートを重ねた画像
画像はサンプルです。企業名・人物・数値はすべて架空です。

これまでの数字

参加学生
750名以上
主催イベント
30回以上
参加企業
延べ30社
企業満足度
平均84%
  • 40%76%

    学生が話す時間

    第1回から第2回で、1グループの人数を減らし巡回を増やした結果

  • 72%95%

    オファー承諾率

    企業からの指名を学生が承諾した割合(第1回 → 第2回)

  • 95%

    面談着座率

    イベントのあと、決まった面談に学生が実際に出席した割合

身振りを交えて話す学生

対面でしか できないことを、 やりきる。

必ず出会えるところから始まるのが、このイベントです。せっかく出会えた場で、一方的な説明会のようなやり取りをしてしまうのは、とてももったいないことです。学生が主体的に話せる環境をつくり、選考の場ではなく、出会いの場としてご利用ください。

また、学生に刺さる言葉、志望度が上がる話、どんな学生に特に刺さりやすいかといったデータも、後日の振り返りで特定します。ほかの採用活動にもご活用ください。

採用全体を見直したい企業には、採用マーケティング支援もあります。

採用マーケティング支援を見る

まずは、次回の空き枠から ご相談ください。

開催日、規模、来る学生の層、御社の採用に合うかどうかまで、お気軽にお問い合わせください。

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